寝る部

常識にとらわれない新しい〝快眠〟を日々探求しているブログ

朝うんこがなんか出ない時の、一挙出しテクニック

 人間の身体って不思議ですよね。

 

ぜんぜん好きでもないやつの前で顔が突然紅潮したり、緊張したり、

うまく操れない、いまいちのシンクロ率な時があります。

 

中学時代の学校のテストで、別にカンニングしているわけでもないのに

勝手に「カンニング疑われたらどうしよう」とか心配になって、

教師の顔をチラチラ見て目が合って慌てて目を伏せたり、

余計に挙動不審な動きをしてしまったり、

制御不可能なところがあって、いろいろ実生活が難しくされてしまう。

そういうことって、あなたにもありませんか?

 

特に朝のうんこは段取りよく済ませたいもの。

 

なのになんか妙に身体がうんこをする状態じゃないというか

便座に座っているのにぜんぜんスイッチが切り替わらないというか

そんな時は大変です。

 

そんな時、どう対策すればよいのでしょうか?

ただ踏ん張るだけじゃだめ。

マッサージや食事や漢方や薬ではありません。

 

もっと時間もかからない、まさにあなたが便座に座っている時にできることです。

 

ツボでもありません。

 

さて一体なんだと思いますか?

 

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答えは、ふんばりながらこう考えるのです。

 

「うんこ、出なくてもいいんだよ……」

 

優しく自分にこう語りかけると、出ます。

 

 認めてあげること。

うんこが出ない自分を否定せずに、

認めてあげること。

 

「夜回りせんせい」という人物が昔はやりましたが、覚えていますか?

あいつみたいな感じです。

「別に無理しなくてもいいよ。」と優しくされると、

ドラッグにハマっている若者も、

うんこが出ない人も、

なんだか頑張っちゃうみたい。

 

話はうんこにとどまらず、

リーダー論だったんですね。

 

さて、

次回のテーマは「目上の人にため口をたたく方法」です。

どうにかして私はこの難しい方法の開発に成功しました。

 

一体なんだと思いますか?

 

ちょっとだけでいいので、考えてみてくださいね。