寝る部

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行列のできるキーボード!1日1万字以上書くライターにおすすめなのは?

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あなたは一日どれくらいパソコンを使っていますか?

たいていの人でも3時間以上は、PCを使っているでしょう。ネットを見たり、動画を観たりすれば、そのくらいあっという間。ましてやゲーマーやライター、プログラマー、経理の人なら10時間を余裕で超える人もいるのではないでしょうか。ほかでもなく私もその一人で、毎日10000~30000字の大量の文章を書いて仕事してますので、10時間とまではいかずとも、7、8時間は使っています。

今回はそんな毎日30000字を書くライター、〝腕疲れ〟の地獄に苦しむ亡者におすすめする、疲れにくいキーボードを5つご紹介します。カッコいいものから、変な形のもの、超シンプルなものまで5つ!どれも通販で買える最新の商品です。

さらに私が長年追求し編み出したキーボード配列などについての豆知識も随所にご紹介いたしますので、ぜひPC作業が多い人は参考にしてくださいね。

 

ZOOM OUT:2020年という時代のキーボード選びのポイントは、機能の数ではなく、コンパクト性&確実性。

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まず最初に、今回ご紹介するキーボード全体を俯瞰してみましょう。

「最新おすすめのキーボードは?」

  1. PFU Happy Hacking KeyBoard PD-KB420B
  2. Corsair K83
  3. Microsoft Sculpt Ergonomic
  4. logicool K780
  5. FILCO Majestouch2 87赤軸
商品名 HHKB PD-KB420Bhhkb1 Corsair K83f:id:tsukarukatamade:20200120034154j:plain Microsoft Sculpt Ergonomicf:id:tsukarukatamade:20200120034158j:plain logicool K780f:id:tsukarukatamade:20200120034202j:plain FILCO Majestouch2 87赤軸f:id:tsukarukatamade:20200120034211j:plain
価格 💰💰💰 💰💰💰 💰💰 💰 💰💰
特徴 打鍵間の気持ち良さは一級品のライター必須キーボード!!! ジョイスティック・タッチパッド付きの次世代キーボード! エルゴノミクスで疲れない! タブレット・スマホとの切り替え機能が最高!! アメリカで大人気の高級キーボード!
サイズ コンパクト! やや大きい 大きい 中くらい やや大きい
打鍵感 最高! いまいち 良し!
配列 j j j j us
カッコよさ シンプルでいい カッコいい! ボタンが丸い よい!
有線 有線 無線 無線 無線 有線
商品URL

 

パッと見ただけでは、あまり違いが分からないかもしれません。

料金にばかり目が行きがちですが、必ずしも高い商品なら良い商品、とは限らないのが、キーボード選びの難しさ。私も数多くの苦渋を舐めました。「これこそ!」と思えるものが見つかったと思ったら、1ヶ月後に「やっぱりだめだった……」と残念な気持ちになることもしばしばありました。だから本当にあなたにぴったりのキーボードが見つけられるための、「注目しておくべきポイント」4つだけは頭に入れておきましょう。

 

注目ポイントその1――サイズ――机上の〝コンパクトさ〟は、パフォーマンスを決定する。

意外かもしれませんが、一番重要なのは、キーボードの大きさです。大きければいいというものでもなく、小さければいいというものでもない。あまりキーボードに詳しくないと、様々な機能が付いている大きいものを選んでしまいがちですが、大きいと机の上のスペースが取られ、本を脇で開きながらタイピングしたり、何かメモを取ったりながらタイピングすることが難しくなるんです。結構邪魔になる。

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決定的要素は、テンキー付きかテンキー付きでないかという点でしょう。テンキーがあると、1.5倍くらい横幅が広くなりますので、私はあまりテンキー付きはおすすめしません。

エクセルなどで経理などをする人にとってはテンキーはやはり便利ですので付属しているといいですが、ライティング用途でPCを使っている人はコンパクトさを優先させた方がぜったい後悔しません。いざとなればテンキーだけ買ってもいいですしね(1000円くらい)。

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注目ポイントその2――打鍵感――もちろん確実なキー認識を大前提として。

打鍵感もキーボードによってかなり異なります。やっぱり叩いてて気持ちいいのは、素晴らしい。「ああ、もっと仕事したいなあ!」という労働意欲みたいなを引き出してもらえるのでスランプ気味の人にもおすすめ。叩いててつらいと、仕事もつらくなる。

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HHKBの「静電容量方式」は、スコスコした打鍵感でかなり気持ちいいです。「メンブレン式」のメカニカルなカチカチとした打鍵感もなかなか。キーボードの細かい原理については省略しますが、ノーマルタイプよりも明らかに心地よい感触があることは確かです。

 

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↑メンブレン式の赤軸キーボードの、カチカチとした叩き心地がいい(FILCO )。

 

でもなによりも「打鍵感」で重要なポイントは、もっと基本的なことです。

つまり「壊れないか」。

です。

ちゃんと正しく認識してくれるかです。

――そんなの大丈夫でしょ。

と思ったら大間違い。

結構キーボードって酷使するものですし、作りが悪いと結構あっさり壊れます。例えば昔買った安物のバッファロー(2000円くらいだったと思う)。2ヶ月後には、特定のボタンを叩くと、凹んだまま戻らなくなる症状が生じました。安物はそういう「打鍵感」以前の基本が甘いことを忘れないようにしましょう。

 

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↑ボタンのわずかなくぼみで叩きやすくする工夫もある(ロジクール)。

  

注目ポイントその3――US配列か、日本語配列か

US配列と日本語配列は微妙に異なります。例えば@が「シフト+数字の2のキー」だったり、デリートボタンが少し大きめになっていたり。また半角/全角キーも日本特有のものですのでUS配列の場合には最初からついていません。そのような場合はファンクションキーと組み合わせを打つことで切り替えるなどといったことになります。

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↑ディスイズUS。「かな変換」などがない。あと「¥」もない。でもいるのか?

でも実は「Change Key」という素晴らしいフリーソフトがあって、それを使えばボタンの配置をいくらでも自由に変えられます。たとえば「A」を「S」にしたり、「かな」を「バックスペース」にしたり。「Esc」を「全角/半角」にしたり。

だからあまりキー配列は実は問題にはなりません。そもそも日本語配列のキーボードもぜんぜん正解ではないですしね。

つまりUSであろうが日本語配列であろうが、さほど神経質になる必要がないと言えるでしょう。

※ちなみにライティング向けに最適なボタン配置を私はかなり研究して、過去記事を書いて好評を得ていますのでよければこちらも参照してください。

【キーボードのボタン】キレそうな位置のボタン、存在価値がない位置のボタン。両者を入れ替えて光速タイピングを可能にしよう! - 寝る部

↑もっとも合理的なキー配置を探求した記事。

 

注目ポイントその4――カッコいいか――きけ……。101個のキーの声!!

ポイントとして見た目にかっこいいと思えるかどうかということも重要です。まさかと思う人もいるかもしれませんが、人間の直感って結構信頼できるもので、「かっこいいものは、いい」というのは確か。機能美みたいなものを無意識のうちに感じるようにできています。

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↑こういうまさにキーボード!っていうデザインもいいですな

 

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↑目を凝らさないとキーの文字が見えない。これが機能美というものだ。

 

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 ↑少しわらびもち風の和菓子っぽいというか、うまそうに見えるのは、私だけでしょうか?

かっこいい雰囲気が漂っているように感じられたものにしておけば、机に向かう時にも、毎回テンションが上がるようになります。

 

ZOOM IN:2020年の〝フライト〟に最適なおすすめキーボード5選詳細解説!!

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では商品を一つ一つ詳細にご説明してまいります。

 

おすすめキーボードその1――20年近く世界から愛されている極上の叩き心地。HHKBの最高級の打鍵感!!

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一つ目は、PFUの「Happy Hacking KeyBoard」という商品です。

究極まで無駄を省いたボタン配列でかなりコンパクトサイズを実現しているところが最大の魅力。これだけ少ないと「どうやってコントロールキーを押すのかなあ」と思うかもしれませんが、右下にファンクションキー(Fn)があり他のボタンと同時に押すことでコントロールキーになったり、PgUpボタンになったりします。

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2ボタン同時押しだから、少し難しそうにも思えますが、配置が実によく研究されていて2、3時間も使っているとすぐ手に馴染んで、ブラインドでできるようになります。あまり使わないボタンを丸々一個のボタンにしているより、よほどいいことに気付きます。

それからHHKBは、スコスコした打鍵感の静電容量方式であるのも大きな特徴。本当に叩いていて気持ちいいし、キー認識も的確。タイプミスがかなり減り、高速タイピングが可能になります。

↑ちょっと「スコスコ」っと聞こえるでしょう?カチャカチャというより、スコスコって感じです。ちなみにラップトップ(ノートPC)のキーボードの上にHHKBを置く映像が一瞬映っていますが、これは「尊師スタイル」とアメリカのプログラマーで呼ばれているそうです。

ちなみにHHKBはいくつかシリーズが出ています。まず大きく二つに分けると、「US配列バージョン」と「日本語配列バージョン」です。US配列の方ですと、さらにボタンが少なく、カーソルキーさえありません。日本語配列バージョンであればカーソルキーなどは別になっています。US版はさすがに少なすぎなので、適度なボタン数の日本語配列バージョンにしましょう。

それから、HHKBはワイヤレスタイプと有線タイプがあります。無線であればコードが邪魔にならないというメリットはあるとはいえ、キーボードをあまり外に持ち運ぶなどもないのであれば、さほど気になりませんので、それよりも、充電や遅延などがない「有線」タイプを選びましょう。

カラーバリエーションは黒色と白色。白色も洗練されていてオフィスでの使用などに最適ですが、この黒色のデザインの方がやはり私はかっこいいと思います。黒と言うか少し灰色みがかった感じです。よく見ないとボタンの表示も見えないようになっているところなんかも、かなり合理的で、おしゃれ。だってそもそもどこが何のボタンかなどということは最初だけ気になることであって、3日も使えは完璧に把握できるわけですから。むしろ使っているうちに、擦り切れたりして汚くなっていくことを考えれば、もっともこれが合理的なのです。

●HHKBのどのシリーズがいい?

HHKBシリーズは「professional hybrid type-s」「professional hybrid」「professional classic」「professional」「lite」の5種類。グレードもこの順番。値段もこの順番となっています。

値段、デザイン、キーボタン数、使いやすさからして、どう考えても「professional」の、日本語配列の、墨色、がベストです。「hybrid」や「hybrid typeS」は、グレードが高いと言っても、あまり必要な機能が増えているとは思えません。むしろ余計。純粋なHHKBの良さだけが凝縮されているのが「professional」なのです。

ただし残念ながらこの商品は2020年1月現在生産終了となっていて、今ある分が売り切れたら終わり。少し急ぎましょう!

スーパーライターテク
ちなみにテンキーがなくて数字キーが叩きにくい人は、「6」だけボタンを抜くのがおすすめ。そうすると左手でも6、7、8周辺の数字がブラインドで叩けます。そして右手でマウスを離さないまま、数字を叩けるので、かなり便利です。

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↑こうすると「6」がどこかぜったい迷わない。あと「~」も、微妙に位置がわかりにくいのでボタンを抜いてます。

 

おすすめキーボードその2――まるでDJのターンテーブルのような素晴らしいデザインと機能!「Corsair K83」

f:id:tsukarukatamade:20200120225426j:plain「コルセア」と読みます。意外に日本では知られていませんが、PC周辺機器、ゲーミング関係のPC周辺機器でかなり人気が高いメーカー。コンピューターのメモリの製造では、品質の高さで世界60カ国以上を展開しています。

公式サイト

https://www.corsair.com/ja/ja/

そんなコルセアでおすすめのキーボードが K83。2.4GHzのワイヤレスタイプのus版キーボード。仕事向けでなくエンターテイメント向けの機能が充実していることが特徴。やはり一番最初に目に付くのはこの右側のタッチパッドで、マウスなしでも操作が簡単。さらに4本の指で行うジェスチャータッチにも対応していて、拡大縮小も簡単。

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さらにタッチパッドの上にはボリューム専用コントローラがあり、オーディオの音量を手軽に調整できます。しっかり正確なキータッチもできる点もポイントです。そして何よりDJブースのようなこのかっこいいデザインは、やはり男子達は目を見張るものがあるのではないでしょうか。

 

おすすめキーボードその3――3次元の構造でしっかり手の疲れをサポート!「マイクロソフト Sculpt Ergonomic」

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こちらはマイクロソフトから出ているエルゴノミクス(人間工学)キーボード。

この絶妙な傾斜、ぐにゃぐにゃ加減が腕の疲れを軽減してくれ、長時間でも快適なタイピングができます。

注目したいのはキーボードの数字キーが6で間隔が空いていて、7が少し大きくなっていること。5、6、7、8は打ち間違いがよくある部分ですので、これだけはっきり分かれてくれていれば、簡単に叩けます。またテンキーが別に分かれているので、必要な時だけ使用することも可能。しっかり日本語対応ですので日本人でも安心です。

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ただ右端のボタンなどは無理やり詰め込んでいるような感じが、HHKBなどに比べると少しします。いちいちキーボードに目を落とさなければ叩けません。それからワイヤレスなので、電池が必要であることにも注意しましょう。価格は安いですが、少し機能を詰め込み過ぎな感があるキーボードです。

 

おすすめキーボードその4――タブレットやスマホユーザーも、シームレスタイピング!「logicool ワイヤレス K780」

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ロジクールはかなり安い商品もありますが、機能性とコストパフォーマンスなども考えた一番よいものがこれ。

Bluetoothのワイヤレスタイプ。

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なによりの特徴は「EasySWITCH」ボタンが付いていてパソコンからスマートフォンタブレットなど簡単に切り替えながらキーボードタッチができること。キーボードの部分にタブレット立てかけたり、スマホを立てかけたりして利用が出来る。特にスマホとタブレットなどを同時に使いこなしながら使っている人は、こういう商品ってほしくなかったですか?

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おすすめキーボードその5――アメリカ大人気ブランド日本上陸!FILCO Majestouch2 赤軸

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日本ではあまり有名になっていませんが、海外では大人気の高級キーボードメーカー。シンプルで、いかにも「キーボード!」といったデザインが確かにかっこいいですね。アルミニウム製のトップパネル、そして必要最小限な数だけボタンが配列されたキーボードはシンプルでありながら、確かに高級感が漂っています。品質は折り紙付きで、アメリカで300以上のレビューがつくキーボード。日本でもマニアを中心に人気を集めています。

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ボタンがCherryMXという、ゲーミングキーボードなどで標準とされる規格の「赤軸」。ちなみにもう少し打鍵感の柔らかい茶色軸のものもあります。

残念ながら日本語配列の製品はありませんが、Changekeyなどのソフトを使えば十分使えます。

ちなみにフットバー(キーボードの裏面の、キーボードの角度を調節するあれ)はただのフットバーではなく、取り外せば定規にもなります。確かに定規ってたまにしか使わないので、いざという時なかったりしませんか?

 

まとめ

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今回は1日30000字を書くライターが、疲れにくくてカッコいい5種類のキーボードをご紹介しました。

あまり今までキーボードに注目していなかったあなたは、現在数多くの商品が販売されていることに驚いたのではないでしょうか?

最後にもう一度表にまとめておきましょう。

商品名 HHKB PD-KB420Bf:id:tsukarukatamade:20200120034151j:plain Corsair K83f:id:tsukarukatamade:20200120034154j:plain Microsoft Sculpt Ergonomicf:id:tsukarukatamade:20200120034158j:plain ロジクール K780f:id:tsukarukatamade:20200120034202j:plain FILCO Majestouch2 87赤軸f:id:tsukarukatamade:20200120034211j:plain
価格 💰💰 💰💰💰 💰💰 💰 💰💰
特徴 打鍵間の気持ち良さは一級品のライター必須キーボード!!! ジョイスティック・タッチパッド付きの次世代キーボード! エルゴノミクスで疲れない! タブレット・スマホとの切り替え機能が最高!! アメリカで大人気の高級キーボード!
サイズ コンパクト! やや大きい 大きい 中くらい やや大きい
打鍵感 最高! いまいち 良し!
配列 j j j j us
カッコよさ シンプルでいい カッコいい! ボタンが丸い よい!
有線 有線 無線 無線 無線 有線
商品URL

 

私のおすすめは、HHKB。コンパクトタイプなので、主にテンキーなどはあまり使わないという人におすすめです。

キーボードは、パイロットで言えばジャンボジェット機のコックピット。

パソコンでお仕事をしている人は、よく手に馴染む最高の操縦桿を選び、多くの人に快適なフライトを提供しましょう。

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