寝る部

常識にとらわれない新しい〝快眠〟を日々探求しているブログ

【初心者向け】おすすめガンプラ8選!RG、MGなどシリーズの違いや選び方は?

  • f:id:tsukarukatamade:20181228200219j:plain
  • f:id:tsukarukatamade:20181228200252j:plain
  • f:id:tsukarukatamade:20181228200326j:plain
  • f:id:tsukarukatamade:20181228200350j:plain
  • f:id:tsukarukatamade:20181228200411j:plain

f:id:tsukarukatamade:20181228200326j:plain

ガンプラ、ちょっとやってみたくありませんか?

ここではそのような初心者の方のために、選び方、おすすめ商品とレビュー、それから最低限必要な製作道具のご紹介をしています。

ガンプラの選び方――まずシリーズの違いを把握しよう。

ガンプラの選び方は結構簡単。

シリーズで選べるようになっています。

具体的には4つのシリーズで販売されていて、HGとRG、MG、PG。


このシリーズ間の違いをよく整理して理解おけば、失敗することはないでしょう。

整理すべきポイントは「寸法」「クオリティ」「値段」の3つです。

  HG RG MG PG
スケール 1/144(小さい) 1/144(小さい) 1/100(中くらい) 1/60(でかい)
クオリティ 低い 高い 高い 高い
値段 安い 中くらい ちょっと高い とんでもなく高い
備考 モビルスーツの種類が豊富 小さいのに、クオリティは高い ver.Kaという、さらにカッコいいガンプラもある。 一度は作ってみたい。

※ただし価格は平均的な傾向で、商品によって幅があります。

ガンプラシリーズ別特徴その1――HG(ハイグレード)

値段が安く簡単で一番気軽に買えるシリーズです。また販売されている種類も圧倒的に多いです。

寸法

どれも1/144です。これは他のシリーズと比べて小さいサイズになります。

f:id:tsukarukatamade:20181016025536j:plain

これが1/144サイズ。だいたいマッキーくらいですからかなり小さいですね。

クオリティ

他のシリーズと比較すると低い。ですがパーツ数が少なめなので作るのが簡単です。

値段

全体的に安い。1000円台のものもたくさんありますしガンダムに関しては700円程度で買えます。(いちおうHGUCというシリーズもあるのですが、基本的にHGと同じと考えて問題ありません)

ガンプラシリーズ別特徴その2――RG(リアルグレード)

HGのクオリティの高くなったバージョンと考えればよいです。有名なモビルスーツはRGシリーズでも販売されていますが、種類は少なめ。

寸法

1/144サイズでHGと同じ。小さいサイズです。

クオリティ

とんでもなく高いです。

子供の頃から作っていなかった人は、プラモデルの知らぬ間に遂げ続けていた進化に目を見張ることでしょう。小さいながらもかなり細かいところまでパーツが分かれていて、超繊細。骨組みのような部分から外側の装甲パーツを重ねていくような作り方になっています。ダイナミックなアクションやギミックもたくさんあるのも特徴。

当然作るのはかなり難しい。小さい分余計難しい。作っても、ぽろぽろパーツが取れてしまう。非常に細やかな作業が必要ですが、でもだからこそとても作り応えがありますよ。

値段

HGよりも高い。だいたい2500円ぐらい。

ガンプラシリーズ別特徴その3――MG(マスターグレード)

こちらはいわばRGの少し大きくなったサイズと考えれば良いでしょう。

寸法

1/100です。大きいです。大きい分、細かい指先の動きは必要なくないので、HGよりは難しいけれども、RGよりは簡単です。改造も行いやすくなるので、自分なりに新しくアレンジして作りたい人にもおすすめ。

f:id:tsukarukatamade:20181016025738j:plain

これが1/100サイズ。マッキーよりもだいぶ大きいですね。

クオリティ

かなり高いです。一番定番の「ガンダム」に関しては、5、6リニューアルされていて、そのたびに、可動性がかなり高くなり品質も高い。

値段

高いです。4000円ぐらいを見ておくと良いでしょう。

※またMGシリーズの一部にはさらに「バージョンカトキ(ver.Ka)」という、カトキハジメさんという敏腕ガンダムデザイナーが特別に設計した商品もあります。なるほど、明らかに普通のMGシリーズよりもカッコいいです。

ガンプラシリーズ別特徴その4――PG(パーフェクトグレード)

このシリーズの特徴はでかさ。MGも大きいわけですが、このシリーズはさらに大きい。

寸法

1/60スケール。巨大です。あなたのお部屋のインテリアとして飾れば、圧倒的な存在感を示すことでしょう。

 

クオリティ

単にサイズが大きいというだけではなく、ギミックもシリーズの中で一番多彩。いわば腕一本、足一本に、他シリーズのガンプラ一体分以上のギミック、でかいからこそ可能なギミックがこれでもかと詰め込まれています。全身LEDで発光するようなものまで販売されており、クオリティは最大級。

値段

値段は一気に高くなります。1万円以上は当たり前で、基本2万円ぐらい。

ガンプラにハマった男が大感激した「MGシリーズ」でおすすめの5体

では私の作ったガンプラのおすすめをご紹介していきましょう。実はここにHGは含めていません。HGもたくさん作りましたが、HGはそれほど値段が高くないので、失敗しても笑って済みます。

おそらく心配なのは、ちょっとだけ値段の高めな「MGシリーズ」、「RGシリーズ」。

今回はこの2つのシリーズに絞っておすすめをご紹介していきましょう。

まずはちょっと大きめな、「MGシリーズ」から。

大感激した「MGシリーズ」のおすすめその1――思わず3個買っちゃいました!「MG1/100RX-78-2ガンダムVer.3.0 」

f:id:tsukarukatamade:20181015182030j:plain

今バンダイの技術の粋を結集した最先端ガンプラを買いたければ、これ。このガンダムのMGシリーズのバージョン3.0は、とにかくパーツ数が莫大。その結果できあがったものはかなり可動範囲も高く、パーツとパーツの精密感も高い。胸の排気口の黄色い部分も、一枚一枚パーツが分かれているのは驚きました。

また私が最初驚いたのはガンダムの「手」。いわゆる「マニピュレーター」です。手の全ての関節が動くようになっていて、グーもチョキもパーも思いのまま。このバージョン3.0にとても感動した私は、「もっとうまく作りたい!」と立て続けに3個作りました。ちょっとハマり過ぎですよね。

f:id:tsukarukatamade:20181026114122j:plain

写真ではわかりませんが人差し指に乗るくらい小さいです。

「今のガンプラはこんなに進化しているのか!」ときっとあなたも目を丸くするはずです。

大感激した「MGシリーズ」のおすすめその2――私は一瞬挫折しかけました!「MG機動戦士ガンダムZZダブルゼータガンダムVer.Ka1/100」

f:id:tsukarukatamade:20181016031523j:plain

↑ツカル肩マデ製作。(ちなみに「劇画塗装法」という特殊な方法で塗装しています。その方法については次回ご紹介しますのでお楽しみに。)

飛行形態にも変形するギミックが施されたダブルゼータガンダム。カトキハジメさんのデザインバージョンなので、全体のシルエットのかっこよさは目を見張るものがあります。作っている最中は細かい作業に苦しい時もあり、途中ひと月くらい挫折しました。でも製作再開し、できあがって立たせてみた時の感動はすごかった。

 ギミックが多いだけに、色々複雑な構造をしているため自立の安定性がないことや、ポロっと部品が取れてしまう面もあります。さらにシールは水転写式デカールですのでコツをつかむまではちょっと大変。しかしコツをつかむと無我の境地。みんなが寝静まった夜中、無心でデカールを貼り続ける快感を、あなたにもぜひ知ってほしい。

大感激した「MGシリーズ」のおすすめその3――一番二枚目なガンプラ!「MG 1/100RX-93 vガンダムVer.Ka」

f:id:tsukarukatamade:20181016032019j:plain

↑ツカル肩マデ製作。

こちらもかなり評価が高いバージョンカトキシリーズのニューガンダム。アクションベースも付属しているので、飾ることも簡単です。シルエットがスタイリッシュで片側にだけあるフィンファンネルも高貴。また肩や膝周りなど各所がちょっとだけ分裂して、内側の緑色の光沢が輝く「発動モード」にも変形できます。わずかな変化ですが、がらりと印象が変わるのが面白いです。

慣れるまで大変な水転写式デカール、それからかなり小さなシール貼り作業などがあり、製作の難易度は高め。でも作り応えは十分で、めちゃくちゃ手先が器用になります。

なにより、あまり人が目が行かない細部にこそ「神」が宿っているのだ、という真実を、MGニューガンダムはきっとあなたに語らずして伝えてくれるはずです。

大感激した「MGシリーズ」のおすすめその4――口コミで人気の声多数のガンプラ!「Tearly (ティアリー) シリコンブラ E083」

もしかするとあなたは今、「これはガンプラではなくて、ヌーブラだ。」と思ったかもしれません。

しかし、それは間違いです。

寄せてあげることによって〝巨大感〟を演出しているところがガンプラです。シリコンの吸着力が非常に高く「ポロリの心配がない」ところもガンプラです。あなたを魅了する度合いも、ちょうどガンプラ。

おわかりですか?

存在理由が、ガンプラのそれです。

これもガンプラです。

大感激した「MGシリーズ」のおすすめその5――男達のロマンの原風景だ!「MG機動戦士ガンダムサンダーボルト高機動型ザク"サイコ・ザク"Ver.Ka」

f:id:tsukarukatamade:20181016032352j:plain

↑ツカル肩マデ製作。

これが今のところ私が一番最近作ったガンプラ。

この大ボリュームの機体を見て年甲斐もなく、「あ、ぜったいほしい!」と一目惚れしてしまいました。何よりの特徴は背中のサンダーボルト。スペースシャトルの発射する時の外部燃料タンクみたいで面白い。とにかく無駄に容量が多い感じが、迫力十分。

アマゾンから届いた時の箱もかなりでかくてびっくりしました。そのでかさで、幼少期に親にミニ四駆のサーキットを買ってもらった感動を思い出しました。この過剰なまでのフル装備は、やはりわれわれ男子達のロマンではないでしょうか?

男達のどこか心の奥にあった夢をカトキハジメは見事形にしたと言ってもよいでしょう。

ガンプラにハマった男が大感激した「RGシリーズ」でおすすめの3体

では続いて、少し小さめながらハイクォリティなガンプラばかりのRGシリーズでおすすめをご紹介いたします。

大感激した「RGシリーズ」のおすすめその1――出来上がった時の意外さは一番のガンプラ!「RGシリーズ MSM-07S シャア専用ズゴック」

f:id:tsukarukatamade:20181016031622j:plain

↑ツカル肩マデ製作。

RGシリーズの、細かなパーツから組み立てられるズコック。細かいパーツとは言え、部品が取れてしまったりするようなことがあまりない。出来がかなりいいと言えるでしょう。

他にRGシリーズのガンダムやザクなども私は作りました。このズコックは「ま、暇だし、ちょっと毛色の違ったものでも作ってみようかな」程度で買ったのですが、できあがった瞬間、「うわ、買ってよかった――っ!!」と思った、「俺の期待値超えた度」が一番大きいガンプラでした。なんだか可愛らしいような風貌も、非常にインスタ映えします。

RGシリーズの中ではかなり作りやすいですし、値段も2000円くらいなのでぜったいおすすめ。

大感激した「RGシリーズ」のおすすめその2――ラッパズボンのガンプラ!「RG 機動戦士ガンダムUC ユニコーンガンダム」

f:id:tsukarukatamade:20181220181036j:plain

RGユニコーンガンダムは、まず最初に驚いたのが「クリアパーツ」の多さ。普通の他のガンプラでしたらランナーの一部にクリアパーツがちょこっとあるだけですが、ユニコーンガンダムは1枚まるまるクリアパーツでできているランナーがあります。

f:id:tsukarukatamade:20181220180354j:plain

f:id:tsukarukatamade:20181220180456j:plain

地味なユニコーンモードから、一挙にこのクリアパーツが露出した、ド派手な発動モードに変形し、それが一番の見所。

変形関係のガンプラは、複雑な構造な分、パーツが取れやすかったりするのですが、このユニコーンガンダムは全然部品がポロリしません。かなり細かく計算されて作られたとてつもなくクオリティーが高いガンプラです。

大感激した「RGシリーズ」のおすすめその3――骨格から組み立てていくガンプラ!「RG 1/144 RX-178 ガンダムMk-II (エゥーゴ仕様)」

Mk-IIの良いところはまず骨格だけを作っていくように説明書が書かれていることです。骨格だけのガンダムがまず出来上がり、その外側に装甲パーツをはめていくという順番で作っていくことができるのです。

別に説明書に従わなければいいんじゃないか、とも思うかもしれませんが、説明書がそうなっていないと、結局あとからまた外してくっつけなければいけない箇所とかが出てきそうで、やや不安が残るのです。

f:id:tsukarukatamade:20181228200219j:plain

↑中の骨格だけ完成したMk-II。そして銀色に塗ってみました。ここに装甲パーツをはめていくわけです。

細かなデザインが施されたたくさんのシールが、ガンプラの〝巨大感〟を演出しているのもRGの特徴。Mk-IIの特徴であるのヘッドホンみたいなパーツもかっこいい。

俺がガンプラにハマった瞬間の思い出も、ちょっと聞いてくれ!

  • f:id:tsukarukatamade:20181224230926j:plain
  • f:id:tsukarukatamade:20181224230923j:plain
  • f:id:tsukarukatamade:20181224230929j:plain
  • f:id:tsukarukatamade:20181224231003j:plain
  • f:id:tsukarukatamade:20181224231006j:plain
  • f:id:tsukarukatamade:20181224231009j:plain
  • f:id:tsukarukatamade:20181224231013j:plain
  • f:id:tsukarukatamade:20181224231017p:plain

 

あなたは今日、何時間ぐらいパソコンやスマホを見ましたか?

私はパソコン関係の仕事をしているので、ほぼ日がな一日パソコン睨んでいると言っても過言ではない男です。だからふと「あ、そうだ。パソコンから離れた趣味を持つとといいかも」と思って、なんとなくガンプラを買ってみたのが一年前でした。

身体が不足するのってビタミンやミネラルだけじゃない。

〝アナログ〟もあるのです。

私は気づかないうちに重度の〝アナログ不足〟に陥っていたらしく、ガンプラを作りはじめると気持ちよくて気持ちよくて妙にしっくりきたのに驚きました。「これだこれだ!」という気持ち。ヘンテコリンに見えたパーツが組み合わさって、立体的にきちんと形ができていくところなんか面白くて面白くてしょうがありません。それはゲームの爽快感とも、自分のコメントに通知が届いた快感ともまた違った種類の新鮮過ぎる快感でした。(一時仕事が手につかなくなって大いに困りました。)

だって、あなたはどうして学生の頃に勉強したんですか?

あなたはどうして、会社で合理的思考を学んだのですか?

いろいろ制約があってあなたが子供の頃にできなかったことを、あなたが学校や社会で身につけた数々のテクニックと、〝大人の経済力〟を武器に、今こそ思いっきりやるべきではないですか?

それにあなたは仕事で疲れてるだけで、本当は、細かい作業が好きでしょう?

あなたならぜったいカッコよく作れます。

全くの初心者が最低限必要なガンプラ工作道具。

全くガンプラを作ったことがない人は、最初にどんな道具が必要でしょうか。最低でも揃えたいものは「ニッパー」「デザインカッター」「ピンセット」「スミ入れ塗料」「ツヤ消しスプレー」。

順番に見ていきましょう。

初心者がガンプラを作る時に必要不可欠な道具その1――ニッパー

ニッパーは絶対に必要です。ハサミで代用することはできません。部品をパーツをランナーから切り取る時に使う基本的な道具です。もしもお金に余裕があるならばタミヤのものを選ぶと使いやすいでしょう。

 タミヤ クラフトツールシリーズ No.35 薄刃ニッパー 74035

初心者がガンプラを作る時に必要不可欠な道具その2――デザインカッター

意外に思うかもしれませんが、ニッパーだけではガンプラは作れません。

なぜかと言うとパーツを切りとった時に、少しランナーの一部がパーツに残ってしまったりするからです。ガンプラは繊細な設計で作られているので、そのわずかちょっとした出っ張りがあるだけでもうまくはまらなくなってしまいます。そのためデザインカッターで、はみ出た出っ張りを切り取る必要があります。

初心者がガンプラを作る時に必要不可欠な道具その3――ピンセット

ピンセットはシールを貼る時に主に使います。指でシールをきれい貼ることはかなり小さいので不可能。

シール用は、金属製のものよりも柔らかいプラスチック製などにしたほうがシールやデカールが傷つかずきれいに貼れますよ。

初心者がガンプラを作る時に必要不可欠な道具その4――スミ入れ塗料

ガンプラに塗装の必要はありませんが、つなぎ目部分などに黒い色を入れることだけはやりたいところです。それによってパーツとパーツの境目がくっきりして、圧倒的に見た目が良くなります。これが〝スミ入れ〟と呼ばれる作業です。

f:id:tsukarukatamade:20181220182637j:plain

↑左がスミ入れしているガンプラの足。右はのっぺりしちゃってて、いまいちでしょう?

ガンプラ専用のガンプラマーカーが人気ですが、私はあまりおすすめしません。というのも先っぽが太くて微妙なところなどムラができやすい印象があります。

その点、タミヤのスミ入れ塗料でしたら綺麗にくっきり影を入れられます。またありがたいことに、キャップに細筆が付いているので、筆を新しく買う必要はありません。

安いので是非一つ買っておきましょう。

初心者がガンプラを作る時に必要不可欠な道具その5――つや消しクリア

つや消しクリアというのは、ニスのツヤが出ない塗料のこと。

「そんなことして意味があるの?」と最初は思いますよね。

ツヤ消しをすると〝おもちゃっぽく〟見えてしまうプラスチックの光沢が消え、まるでちゃんとエアブラシでカラー塗装したような、一挙に落ち着いた色合いになります。

それから表面保護の意味もあり、デカールなどがはがれてしまう心配がなくなります。

パーツごとにスプレーを吹いた方が良いですが、初心者は組み上げた状態で全体に吹くだけでも十分カッコよくなりますよ。

まとめ――超情報過多社会だからこそ、ガンプラ作りが最高の憩いとなる。

f:id:tsukarukatamade:20190125100229j:plain

以上、今回はガンプラのシリーズの説明と、私がおすすめするガンプラ8体と、製作道具についてご紹介してまいりました。

もちろんガンプラのこだわりは無限大。ヤスリなどを使って微妙な成形を施したり、エアブラシを使って微妙な色合いなどを表現したりするすごい人達がたくさんいらっしゃいます。そういった達人の道を目指すのもとても楽しいはずです。

私はちょっとした〝手慰み〟としてガンプラをおすすめします。1日1時間ガンプラ工作の時間を設けることで、スマホやインターネットに縛られた生活から解放され、自分を取り戻せると思うからです。

では。

今週末はぜひ。

絶対リフレッシュできます!

目次再掲

※↓もう一回、読み直したい場所があったらクリックしてください。